2006年10月28日

第4章 第9話 台詞

少しして、

コンピュータの仕事を、
目指しはじめた友人は、

何かに、
目覚めたかのように、
私の背中を追いかけてきました。

会うたびに、
質問される日々が続きました。

私もできる限り
力になろうと思いました。

ある時、
友人が言いました。
「お前を目標にしてたから。」

突然に・・・

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